
虹サイトでご紹介しております、癒しのArtist、HIROさん。
私が、ブログやInstagramにアップしている、我が家のわんこの写真をもとに、オリジナルアートを描いてくださいました。
もう、本当に良く似ていて、びっくり!
写真とは違う、手描きならではの優しさ、柔らかさ、表情の豊かさにもびっくりしました。
絵って、素敵だなあ。
改めて思いました次第です。
ヒロさんのご紹介はこちら
↓

My Spirit,「Raven」

虹サイトでご紹介しております、癒しのArtist、HIROさん。
私が、ブログやInstagramにアップしている、我が家のわんこの写真をもとに、オリジナルアートを描いてくださいました。
もう、本当に良く似ていて、びっくり!
写真とは違う、手描きならではの優しさ、柔らかさ、表情の豊かさにもびっくりしました。
絵って、素敵だなあ。
改めて思いました次第です。
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トリックスター。
Wikipediaでの解説は、
↓
トリックスター(英: trickster)とは、神話や物語の中で、神や自然界の秩序を破り、物語を展開する者である。
…つまり、トリックスターが登場すると「場」が変わります。歌舞伎の廻り舞台のように、一転する。
トリックスターは、動物がその表現として使われる場合が多く、特にウサギが使わる場合が世界的に多いです。
可愛らしいウサギの絵。
これは、香淳皇后が描かれた絵です。
昭和天皇のお妃様ですね。
なんて可愛らしい、優しい絵を描かれるのでしょう。
素晴らしいパワーを秘めながら、あくまでも優しい
トリックスターを皆様に。
インターネットからの拾い画像です。
6/17〜6/27まで、勝手ながらお休みを頂きます。
何卒、ご了承くださいませ。

画像右側の大木は、柳です!
美しい樹勢。しかし、陰の樹木。
土地に陰の気が強いほど、大きく育ちます。
最近、「レインボー」が
特殊な意味合いで、注目されています。
ほんの少し前までは、
虹→異界と現し世の架け橋→高貴な霊験
というような、特別な世界に関するイメージ。
そう、今はそれこそ、「特別な世界」に関しての虹、という表し。
それに問題は無いだろうか?
問題がなくても、虹、という神秘的な領域を
一気にいきなり、世俗的な使い方をしているような。
オフィス虹、の虹は
NIJIなんですが、虹なんです、と
説明していく事になるのかもしれません。
私のポリシーは、オフィスNIJIサイトでは、以下の説明をしております。
↓
このサイトは、
あなたをあなたの知らない、
しかし本来のあなた自身の世界へと
橋渡しをする「虹(NIJI)」です。
これまでの多彩な日本国内での経験、
海外での全く稀有なる体験を更に活かし、
タロットリーディングにとどまらず、
様々な実践を行って参ります。
それぞれのひかりが異なるパワーを持ちながら支え合い、
美しい架け橋となっていく虹。
このサイトを訪れるみなさまの光が
NIJIへと繋がりますように。

5月27日土曜日、3回目となりました
「京都伏見稲荷・眼力社に詣り隊」、実施致しました。
非常に蒸し暑い中の実施となり、
途中、歩調がゆっくりになられた方もおいででしたが、
それでも皆さんで完歩できました。
初めてのご参加の方、3回コンプリートの方、
様々なご参加者さんたちが、声をかけあい、楽しく和みながら実施できました。
ご参加の皆様、ありがとうございました。



最後の写真、(指の映り込みではなく)
右側下に、オレンジ色の不思議な光が。
こういう経験が出来るのが、眼力社に詣り隊の醍醐味かと思います。
鶴見の元には、蔵王、北海道など各地から、詣り隊の依頼が来ております。
今年は、新しい詣り隊もご提案するかもしれません!

満開の「なんじゃもんじゃの木」。
2023年6月17日㈯〜27日㈫の間、誠に勝手ながら休業とさせて頂きます。
その間、ご予約お申し込みは通常とおりに受付致します。
少しの間、ご迷惑をおかけ致しますが、
何卒よろしくお願い申し上げます。

…何故に、造形作家?
カッコよいから、良しかしら?

電線があるのがとても残念ですが…
不思議な雲、中央の光は太陽です。
毎月、開催しておりますZoom懇話会ですが、
5月末は「京都・眼力社に詣り隊」の実施日となりますので、6月に繰り越しで開催致します。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
次回、Zoom懇話会は
6月10日土曜日、17時半〜18時半過ぎまで、
「言い伝えの中の秘密、禁忌」
をテーマに開催致します。
虹サイト会員さまはご招待、
それ以外の方は、サイトの問い合わせフォームよりお申し込みくださいませ。
虹サイト、Webデザイナー岡本氏のご協力により、
ひょっとしたら?ですが、You Tubeチャンネルを開設するかもしれません。
また、ご報告申し上げます!

小田急電鉄の白いロマンスカー、VSE.
人気がありながら、昨年、2022年3月で定期運行を終了しました。
2023年秋には、完全引退になるそうですが、
(長野電鉄さんは、引退したロマンスカー車両を特急としてつかっているので、VSEも引き取ってくれないかなあ、と思いつつ。)
定期運行後の、特別イベントに出発する為に車庫を出た時に、人身事故が生じてしまい、
イベントも中止?延期?になってしまった悲劇があり、
せっかくの引退後の晴れ舞台だったのに、全てが気の毒で可哀想で、気になっていたのですが。
GW中、本当にたまたま、VSEが走る勇姿をみることが出来ました。
朝早く、線路の方であまりにもカラスが鳴くから、
ひょっとしたら何かあったのかしら?と見に行ったのですが特に変わりはなく、
ほっとしたらそのときに、目の前をVSEが、江ノ島方面に走っていったのです。
もう、びっくりするやら、嬉しいやら。
やっと会えたね、良かったね、また走れたね。
そんな気持ちで、つい、走り去る姿に手を振ってしまいました。
それからしばらくして、近所に買い物に出て、
ふと、また線路が気になり、行ってみたらなんと!
今度は、上り方向へと走り去るVSEに、たまたま遭遇。
また手を振って見送ったのでした。
GWで、小田急電鉄主催の特別イベントがあったようですが、一回のみの特別運行に出会えたのは本当にラッキーでした。
ふと、VSEに、
心配していた思いが繋がったのかな?と。
かたちあるものは、形なりの存在の意味を持ち、
そこに魂が宿る、とされるアミニズムの考え。
白いロマンスカーVSEにも、やはり魂が宿っているんだなと思えたのでした。
それは、とても幸せな事でした。

フランス・ストラスブールに渡って仕事を展開中のパティシエ、堀先生からイースターの楽しい?報告がありました。
イースターのケーキをたくさん作ることになった、堀先生の勤務しているケーキ工房。
万国共通で、ハードワークなパティシエの仕事、
ケーキの本場、フランスでも人手不足は深刻で、
工房で作ったパーツを販売店で組み立ててショーケースに並べて販売、となるんだそうです。
さて、写真のケーキ四点。
真ん中のピカチュウケーキが、正しいピカチュウケーキ。
ピカ、ピッカぁ〜、と言いそうなかわいい感じ。
左上のピカチュウは…何故か、耳パーツが四枚ついている?
ピッカぁ…?という、ちょっと残念なピカチュウ。
右側のピカチュウは、何故か、鼻の部分に耳パーツが。
これでは、ピカチュウというよりブタチュウ。
ブカ、ブッカあ〜と物価値上げ反対を叫ぶピカチュウ。
手前のチョコレートケーキのイーブイは、当たり前のようにケーキど真ん中で寝ている…
もしもし、イーブイは立ってるキャラクターですよ?
しかも、散らばる人参。
イーブイはフランスで、ウサギに進化〜??
フランスは繊細な文化と深い歴史の、美的感度は世界一の国。
と、捉えていた私には少し、カルチャーショック。
堀先生に聞いたら、
「日本人だって、いろいろといるように、フランス人も同様。全ての人に美的センスがあるわけじゃないですよ。それに、ピカチュウケーキは美的イメージ最優先で作られていないですし。」
そうですよね。
当たり前に、そうですよね。
確かに、パーツ的にはピカチュウを満たしているのだから、全てが一応、ピカチュウであるわけですね。
なんでもない事象も、中に含んでいることは、多いのですね。
うーん、哲学的だなあ。


こちらはオマケ画像、
スカイマークエアラインの「ピカチュウジェット」。
中にはピカチュウのイラストがあり、
機内放送もピカチュウが、
「ピカピカ、ピッカピカ、ピッカチュウ〜」とアナウンスしてくれます。翻訳は無いですが…

江ノ島には島の最深部に岩屋、という洞窟があります。
第一岩屋と第二岩屋があり、
第一岩屋は古来から信仰の対象となっています。
写真は第一岩屋の一番奥、
富士山の鳴沢氷穴につながっていると伝説があります。
左側にあるのは、日蓮上人の寝姿石。
第一岩屋は、奥が左右に分かれていて、こちらは左側の奥。
右側奥には、江ノ島弁財天信仰の発祥のほこらがあります。
洞窟は、タイムトンネルみたいですね。
今日は黄砂が飛んでいるとか、
花粉症、ドライアイと重なり、目が痛いです。
処方して頂いた、ドライアイの目薬が苦行のようにしみて、
毎日4回、つけるごとに痛みにのたうっています。
こんなに痛くて、本当に治るのか?と疑念すらわいてきたり。
つけた後は、涙に
そうそう、霊験いやちこで有名な、赤坂・豊川稲荷東京別院。
こちらは、願いが叶うと実は、ちょっと目が痛くなるんです。
知る人ぞ知る、ですが…
叶う前にも、痛くなります。
長くは続かないし、病気ではないから大丈夫。
豊川稲荷東京別院には、とりあえず願い事はしていないから、やはりドライアイの目薬が原因の痛みでしょう。
黄砂や花粉症にめげず、神様仏様からの痛みは有り難く受けていきたいと思います。

クライアントさんが、オリジナル・猫グッズのWEBショップを開店なさいました。
モロッコ産の特製猫のおうち、で
くつろぐ「あおちゃん」です。