GW明け頃、イベントを考えています。


猫の爪とぎ兼、二階建てハウスの上階で
ご機嫌な「はち」くん。
エキゾチックショートヘア、8歳です。

最近、リーディングをしていて、
「あ、それ、AIに既に聞いていて、文章は出来ています。」
とか、
「ビジネススキームの相談はAIに聞いています。」
とか、
「ポスターをAIに描いてもらいました。」
「旅行の計画を立ててもらいました。」
など、
一日に一回以上、という頻度でAIという単語を聞き、
また、それを上手く活用している現実を知りました。

AIは、占いなども上手であると思います。

AIにより、仕事が無くなる職種の中に、
「占い師」も含まれるように思えます。

でも。
でも、Tsurumi Tarotは、どうやってもAIでは不可能な域ですし、
私のシャーマニズムも、非常にトラディショナルでありながら、独自のものでありますから、
AIでは決して、同等の事はできないでしょう。

いつか私が朽ちる時に、
脳だけではなく、全身の細胞全てからデータを引き出し、
保存が出来ればあるいは、鶴見タロットAI化は可能となるかもしれません。

思うようにはいかない、それが時空であるのだと思います。

「昨年末にイベントが無くて寂しかった、
早くイベント開いてください!」
というご意見を、意外なほどたくさん、頂いております。

GW過ぎた頃ではいかがでしょうか、と考えております。
コバルトチームも参加して、
大勢のお客様に満足して頂けるよう、企画して参ります。

どうぞ今年も、よろしくお願い申し上げます。

2026年 星座別今年の運勢

旧年中は大変お世話になりまして、
誠にありがとうございました。
本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。

2026年の星座別運勢を、YouTubeにアップ致しました。
ご高覧賜われましたら幸いです。

今年も素敵なエミレーツ動画。


私が毎年、とても楽しみにしている
クリスマス用の、エミレーツ航空の動画。

InstagramもしくはFacebookで見られます。

今年もきれいに、夢満載の仕上がり。
おすすめ致します。

ヤドリギを見つけました。


所用あり、長野県小諸市の小諸城址、
「懐古園」を訪れました。

ふと、木々をみたら
なんとなんと、たくさんのヤドリギが!
ヤドリギは非常に縁起が良い、古来より古今東西、
大切にされている木です。
漢方薬としても、特に婦人病に非常に薬効が高い、
有用な植物です。

幸せが訪れますように、
画像だけですが、お裾分け。

猫ブリーダー「猫舎優悠」さんから、クリスマス特別販売のお知らせです。



鶴見が深い信頼を寄せる、名古屋の猫ブリーダーさん、
猫舎優悠さんから、
クリスマス特別販売のお知らせがございます。

猫舎優悠の若いオーナー、ユウスケさんと鶴見は、
彼のお母様を通じて、もう長いお付き合い。
難病を抱えながら、動物管理やケアの資格を着実に取得、
専門性と愛情のバランスを取りながら、
ノルウェージャンフォレストキャット、
ブリティッシュショートヘアの
ブリーディングをしています。
お母様の内海若菜さんは、鶴見タロットのお弟子さんです。

その、猫舎優悠のユウスケさんから、
クリスマス特別価格で、健康で穏やかな
大変、人懐っこいかわいい中猫さんをご紹介です。

2025.04.04生まれ。
ワクチン済み、マイクロチップ登録済み。
価格は、グレードとしては破格!の10万円です。
1番上の写真の三にゃんは女の子。
真ん中の写真、顎にインカムマイクみたいな模様があるのは男の子。
1番下の写真、色合いが少し濃い目のハチワレは女の子。

猫と暮らして38年。
(なにしろ、猫を飼いたくて、動物OK出してくれた主人と、結婚したくらいですから…)
猫は幸せと、安らぎと、心からの愛情をヒトに気付かせてくれます。
素晴らしい命と、クリスマスや新年を一緒に過ごせたら、シアワセですね。

お問い合わせはこちらへどうぞ。
関東地方でしたら、お届け可能です。

お問い合わせ

今年一年に蓄積した澱の浄化の為に。

今年の澱の、浄化の為に。
映像アーティストで、ジュエリーデザイナーの
サイトウ・リュウトさんが
アーティスティックなスピリチュアル・ワークフィルムを
作成致しました。

ご高覧いただけましたら幸いです。
7分ほどのミニフィルムです。

フィルム作成にご協力くださいました、
哲学者の藤村先生
半導体コンサルの瀬戸奈さん
誠にありがとうございました。

蔵王ワークショップ、無事に終了いたしました。


蔵王の紅葉

Shimauma sanctuaryさんと協力して実施する
初めてのワークショップ、
Holly mountainが、無事に終了致しました。

非常に濃く、有意義な時間を
参加者さんたちと過ごせたことは、
大変貴重な体験でした。
みなさま、ありがとうございました。

Shimaumaさんからの投稿は、こちらになります。

https://www.instagram.com/p/DQnoWQvkfJ8/?igsh=eDRzZHE1bnZ0cmY5

メダカ鉢のショック。


クライアントさんから頂いた、不思議な雲の写真。

我が家の、庭とも言えない小さなスペースに、
メダカ鉢を並べています。
もう長い間、メダカは飼っていて、何代目になるのでしょうか。
時折、外来種?を連れて来て
鉢の中の血が濃くなりすぎないようには、気をつけていて。
一鉢にだいたい、十匹前後。
あとは、どんどん子供は産まれて、どんどん親が食べてしまうから
時折、隔離したり生き延びていつのまにか大きくなっていたり。

と、繰り返しておりました。

ガマガエルも長い間、鉢に卵を産みに来ていましたが
五年前くらいに巨大なゴッドマザーが昇天し、
それからは啓蟄の日にカエルの大合唱は無くなりました。

それが、一か月ほど前に、
一匹のまだ若い、大きくなりきってはいないカエルが
メダカ鉢にちょぽん、と入って顔だけ出しているのを見付けました。

あれ!どこから来たの?
メダカ鉢のお風呂、気に入った?
よかったら、ゆっくりしていってね。
そんな声かけをしたりして、それから時折、
カエルがメダカ鉢でリラックスしている姿を見かけるようになりました。
平和な光景だなあ、と思っていたのですが…

メダカ鉢のひとつは、「みゆき」という銀色の身体が美しいメダカで、
ひとつは「おろち」という真っ黒な品種。
この二つの鉢は、綺麗に群泳していたのですが、
気付いたら、あれ?メダカ、減ってる?
この夏の暑さで、寿命が早かった?

でも、減り方が激しい感じで、水面に亡骸が浮いてもいない。
ひ、ひょっとして…

それから初めて、ネットで調べました。
カエルはメダカを食べる、と載っていて大ショック。
そうか、メダカたち、食べられちゃったんだ…
みゆきも、おろちも、楊貴妃も、全部。
(色が川魚に似た品種は、生き延びていました)
餌と水があって、外敵が少ないから、
カエルは居着いたんだ…ちっとも平和じゃ無かった。
ごめんね、メダカたち。
でも、カエルを追い払うのも可哀想…

それから、メダカの大救出、お引越し大作戦を実行中です。
掬えない大きさの稚魚は鉢に残して、
掬える大きさのメダカは全て、新しい鉢に移して玄関前のたたきに移動。
溢れかえる鉢また鉢。何屋だ?という物々しさ。

カエルが冬眠したら、来春からの対処を、
また考えていきたいと思っています。

あー、しかし、
知らないとは何より、怖い事と痛感しています。