お茶目な先生

先日ヒーラー特講がありました。
その際鶴見先生からビックリするお話がありました!

先生が美容院に行った際、「眉毛はお手入れしないんですか?」と言われました。

今まで眉毛のお手入れは一切したことがなかったそうで、美容院でもお手入れできるけど、ご自分でもできますよと言われて帰ってきたそうです。

形を整えるということで皆さんもやってる、カミソリで余分な毛を剃ったりする方法を聞いたそうです。

先生のブログのお写真見るとわかりますが、先生は前髪が厚く眉毛が常に隠れておりますので、眉毛自体見ることもなかったので全く気になりませんが、美容師さんがお手入れされないんですか?と聞いてきたということはボサボサだったのではないかなと思います。

ご自宅に帰ってお嬢様にも、眉毛の整え方も聞いて、カミソリで整えたそうです。

ただ残念なことに、先生その時メガネを外した状態でした。

結果、眉毛すべてを剃り落としてしまいました・・・

メガネをかけて、鏡を見てその眉毛無しの顔に開いた口がふさがらなかったそうです。

そこから眉毛無しでいるわけにもいかないので、今一生懸命眉毛生えてくるまでの間をどう乗り切るか頑張っておられます!
ティントタイプの何日か眉毛が保てるもの使ってましたが、全剃りだからか、色が綺麗についてました。

ちょうどヒーラーさんが集まっていたので、普通メガネかけてなかったとしても、感覚で眉毛はこの辺りにあるぐらいはわかるはずなのに、どうして血迷ってしまったのか、リーディングして見ました。

結果

先生はご自分の肉体が犠牲になるシャーマンなので、肉体がボロボロなのですが、眉毛剃り落としも最近あった何かの条件だったようでした。

頭から血が噴き出したり、骨が変形したりするよりは眉毛で手打ちの方がいいですが、なかなか眉毛は生えてこないですからね。ただこれで毛でも代用できる場合があることがわかったので良かったですが。

剃るべきして剃り落としたということみたいです。

と言ってもなかなか理解されないかな?

お茶目な先生ということで!